The Word House Team
海外で暮らした経験が、言葉への感性を育ててくれました。
読み心地や余韻まで整えた、自然で美しい英語表現をお届けします。
Sayaka
大阪出身。
幼い頃から、「言葉」で人とつながることが好きでした。
17歳で単身渡米し、高校・大学時代をアメリカで過ごしました。
帰国後は商社で海外業務や翻訳を経験し、その後は英語講師として英会話指導にも携わってきました。
日本で英語を教える中で芽生えた小さな願い。
生徒さんだけでなく、多くの日本人の方に、
「自然で、伝わる英語を届けたい」
その想いから、2022年に長年の友人とともに
Word Houseを立ち上げました。
ブランドやサービスの世界観に寄り添いながら、“読みやすく、日本の方にも心地のよい英語”をご提案しています。

Sarah
カナダ出身。現在は大阪在住。
2001年に来日し、4人の娘を立派に育て上げた
子育てのベテランでもあり、
地域に根差した英語講師として、長年活躍しています。
読書が好きで、言葉への探求心が深く、
細かなニュアンスや自然な表現への完成に優れています。
日本で長く暮らしてきたからこそ、
日本語特有のニュアンスや、日本らしい美意識への理解も大切にし、英文へと整えます。
「言葉で人と人をつなげたい」
日本には良いものが溢れている...
それを伝える方法として、「デザインの中の英語」
に関わる形を選びました。
前向きで温かな人柄とクリエイティブな感性で、Word Houseを支えています。
ワードハウスのこだわり
Word House Quality
言葉も、デザインの一部。
私たちは、 ただ意味を訳すのではなく、
ブランドの世界観や想いまで
自然に伝わる英語を大切にしています。
読みやすさ。
心地よさ。
そして、トーンの一貫性。
ご依頼いただいた案件には、
期間中、チームの一員のような気持ちで
最後まで丁寧に寄り添います。
AIにはできない、
人の感性や温度感を大切にしながら。
自然で、伝わる、
オリジナルの英語表現をご提案します。
